<ネット選挙>公選法案採決は3日以降(毎日新聞)

 衆院政治倫理・公職選挙法改正特別委員会(倫選特)は1日、インターネットを利用した選挙運動を夏の参院選から解禁する公職選挙法改正案の審議を見送った。同日予定されていた同委と衆院本会議での採決は3日以降にずれ込み、参院での可決、成立は早くても4日の見通し。参院選の公示を6月24日とすると、周知期間を確保するため4日までに公布する必要があるが、ぎりぎりの審議日程になる。

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by uykvxe5jyv | 2010-06-01 22:15
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