進次郎氏、お国言葉で大ウケ(スポーツ報知)

 今夏の参院選出馬が検討されている“美人すぎる市議”藤川優里・八戸市議会議員が7日、自民党の若返りキャンペーン「JIMIN NEXT」に帯同し、地元・八戸市と青森市で熱弁をふるった。8日で三十路(みそじ)を迎える「ゆりたん」は、むせび声で民主党の悪政ぶりを糾弾し、地方活性化の必要性を訴えた。小泉進次郎衆院議員(28)との街頭共演が初めて実現し、大島理森幹事長(63)は、2人のうますぎる?演説にメロメロだった。

 小泉進次郎氏は演説の冒頭、八戸のお国言葉で、呼びかけた。「こっだら寒い中、よくおいでやんした!(こんな寒い中、よくお見えになりました)」。八戸市民の心をつかむと、後は殺し文句で追い打ち。「青森は雪で埋まっているかと思ったら、温かい皆さんで埋まっていました」。感激した中年女性からは使い捨てカイロの差し入れを受けた。大島幹事長の「怖い顔」が問題視されたことには「本当に怖い顔の人には、怖いとは言えないでしょう。それを民主党が教えてくれています」とフォロー。小沢一郎幹事長(67)の闇将軍ぶりを手厳しく批判した。

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by uykvxe5jyv | 2010-03-09 07:05
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